コロナ禍で網戸需要拡大中

昨日の滋賀県の新型コロナウイルス感染症の発生は昨年11月以来、久しぶりに『0』となり、なんだか少し嬉しいような。

しかしながら、全国的にはまだまだ新規感染者の数がゼロになるにはまだまだほど遠い現状です。

そんな中で最近、夏が近くなってきたのと、コロナウイルス感染症で換気の重要性の高まりを受けて、網戸の張り替えや新規の作成の需要が拡大しています。そんななか今日は、一般の住宅ではなく自治会会館の網戸を取り付けに行きました。

今回は、新規作成が13本、張り替えが4本、合計17本の納品となります。

鉄骨造なので通常の網戸とは違って、持ち出し式の網戸です。

普通の家庭ではあんまり見ない収まり方ですね。

間配りをしていきいます。

職人さんが1本ずつ取付調整していきます。

無事17本、寸法間違いもなく収まりました(⌒∇⌒)

需要拡大により、現在ご注文を頂いてから納品までいつもより時間がかかる状況になっています。お気を付けください。

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